お得意のスーパー閉店まぎわセール。
なんと、本マグロ(生)が175円という破格の値段で売ってました。
迷いなく即購入。
それと、ししゃも105円で購入。
合わせても280円。普通に居酒屋で頼んだら、1000円以上するかも。
これだから静岡は大好き〜♪
さっそく、エビスで乾杯し、そのまま頒布会のお酒へ。
今日は北海道旭川の「男山(おとこやま)」
酸度が高く、かなり辛口でした。
私は辛口は苦手だと思っていました。けど全然美味しい。こりゃはまるぞ。
2006.6.28 コメント (0) トラックバック (0) つまみレシピ
2006年6月27日 きゅうりの浅漬けレシピ浅漬け用のガラス器を購入してみました。
ふたが重しになっていて、こんな感じで昨日採れたきゅうりを一晩漬けてみました。
材料:
きゅうり 一本
食塩 適当
だしの素 適当
タカのつめ 適当
出来上がりはこんな感じ。
やっぱりきゅうりは漬物ですね。ぽりぽり美味しいです。
今度はヌカ漬けにチャレンジしてみよう。
今日のお酒は頒布会のワンカップ 山形・鶴岡の「大山(おおやま)」
飲み口すっきり、後から日本酒のしっかりとした味わいが来る、美味しいお酒でした。
2006.6.27 コメント (0) トラックバック (0) つまみレシピ
2006年6月25日 夏の領布会 第一回 北海道・東北編が届きました楽しみにしていた、日本名門酒会の夏の領布会 北海道・東北編が届きました!
早速今晩から賞味開始です。計10種類。
・新政(あらまさ)特別純米酒
・天寿(てんじゅ)純米酒
・大山(おおやま)特別純米酒
・出羽の雪(でわのゆき)生酛純米酒
・米鶴(よねつる)特別純米酒
・男山(おとこやま)特別純米酒
・八鶴(はちつる)特別純米酒
・福乃友(ふくのとも)特別純米酒
・真鶴(まなつる)特別純米酒
・千代寿(ちよことぶき)特別純米酒
一ヶ月後には第2回が来るので、3日に一カップは空けていかないと。
こりゃ大変だ〜♪
2006.6.25 コメント (0) トラックバック (0) 地酒
本気モード:ベランダ菜園ウチのベランダ菜園が、本気モードに突入しています。
ミニトマトもようやく色がついてきました。
実がなってから、一ヶ月間。一向に赤くならないので、ちょっと心配していました。
気温とか日照とかが足りないと、特に梅雨時は実が赤くならないそうです。
ゴーヤもハナが咲きました。
一時はどうなるかと、以前の記事にも書きました。雨が多くなってきてから急に成長を始めました。
きゅうりは相変わらず実が成っています。
ナスもアブラムシに悩まされていました。しかし、救世主のおかげで、ようやく実がつき始めました。
ピーマンも着々と。
ニラもかなり伸びてきました。聞くところによると、一年目は収穫しない方が、2年目以降に取れる量が増えるそうです。
う〜ん。悩みどころ。
2006.6.25 コメント (0) トラックバック (0) 2006年度 ゴーヤ きゅうり にら なす ミニトマト
2006年6月22日 きゅうり初収穫 きゅうり中華あえレシピきゅうりが最近の雨で一気に巨大化したため、収穫しました。
きゅうりって、水分が不足すると曲がってしまうらしいんです。
雨が、きゅうりを育ててくれました。
さっそく晩酌のつまみに。
きゅうり中華あえ(超簡単)です。
きゅうりを洗ったあと、適当な大きさに切って、ボールへ。
その中に、ごま油とラー油、そして醤油をお好みで加えて、混ぜて出来上がり。
きゅうりを切る前に、包丁の柄などで叩いて、きゅうりを割る感じにすると、その割れ口に味が絡んで、更に美味しくなります。
今回のきゅうりは水分を吸って、かなり柔らかかったので、旨く割れませんでした。
我が家のきゅうりの味は、甘くておいしかったです。
全部は食べ切れなかったので、明日も食べよう。
今日は先日のサントリー見学で貰った、「ザ・モルツ・プレミアム」を、学習した美味しい注ぎ方で。
旨いっす。
2006.6.22 コメント (0) トラックバック (0) 2006年度 きゅうり つまみレシピ
2006年6月20日 アブラムシ駆除 救世主がやってきたアブラムシが最近めっきり減ってきた。
アブラムシはひかり物が弱いとの話を聞いて、CDをぶら下げてみたり……。
木酢液が良いと聞けば、利用してみたり……。
※いわゆる植物の漢方みたいな感じ。虫を寄せ付けなくなり、土壌改良にも効くという。
以前の日記のように、牛乳作戦も物量に限界ありで「これ!」という決定打がなかったのです。
しかし、今回は効果絶大でした♪
その方法とは
見えますか?ちっちゃな虫。
これは、「てんとう虫」の幼虫です。
なんとこの虫、アブラムシをエサにして、育つのです。
しばらく見ていたら、機敏な動きで、アブラムシをガンガンハンターしています。
もし畑で見かけたら、絶対に駆除しちゃだめですよ。
しかし、このてんとう虫も、アリが来ると追い払われてしまうそうです。
アリはアブラムシの蜜欲しさに、アブラムシを守りに来るのです。
そこでさっきの「木酢液」をプランターの土やその周囲に噴霧して、アリが寄らないようにしてます。
今のところアリは来てません。
2006.6.20 コメント (0) トラックバック (0) 害虫駆除
サントリー ビール工場見学(3)「MONO-PORTAL」さん主催の、第二回体験&撮影ツアー<<ビール工場編>>レポート最終回です。
二次会は工場の近くの「和食 たか田」さんへ。
この会場でも「ザ・プレミアム・モルツ」を美味しく注ぐ講座が!
このお店、おやっさんの風貌を一目見て、
「只者ではない」
と感じたので、
「この店、美味しい日本酒ありますか?」
と聞いたら、自信を持った口調で、
「40種類ほど全国の地酒を用意してあります!!」
とのこと。
げ〜♪今日は腰抜かさないように呑もう!
とりあえず突き出しで出てきた豆腐が、めちゃ旨い!
醤油必要ありませ〜ん。
ビールは工場で結構飲ませていただきました
それでもモルツ生を駆けつけ三杯くらい頂いた後、日本酒へGo!
信州の地酒「大信州」の純米大吟醸、仕込み35号と46号をいただく。
この「大信州」の「35号」の意味は、醸造タンクの番号だそうです。
同じ仕込をしても、タンクによって味が異なる。
う〜ロマンですね!
普通の酒蔵はブレンドして味を均一化してしまうそうです。
しかし、この大信州は、あえてタンクごとに販売しています。
呑んでみると、仕込み35号と46号では全く違う味わい。こりゃ参った!
ビールもお酒も酵母を使って醸造するお酒です。
一定の品質を保つことがいかに難しいか、このお酒を飲んで改めて理解しました。
そこでサントリーさんに提言!
ビールもタンクやロットごとに銘柄をつけて、出荷したら面白いと思います。
「このモルツは京都産、タンク12号です!」みたいな。
そして、美人のお二人「素敵な30代::TUNKAさん」、「なげやり中国株対決::さますのさん」と、楽しい会話で美味しいお酒を頂きました。お二人さんには、お付き合い頂き有難うございます。
飲んだ後は、府中本町駅まで徒歩で。
途中で見たキャンドルイベントがきれい。
しかし、この後なぜか武蔵野線で浦和へ高飛びし、駅前の居酒屋でまたさんざん飲んで、
その後、京浜東北&山手線で五反田の宿へ。
その宿の地下のラーメン屋で夜食を食べた。
そしたら、サントリーモルツが出てきました!
やっぱり今日の目的は「モルツ」で閉めも「モルツ!!」
ビールと美味しい地酒に囲まれて、良い日でした。
2006.6.20 コメント (4) トラックバック (0) ビール
2006年6月19日 サントリー ビール工場見学(2)「MONO-PORTAL」さん主催の、第二回体験&撮影ツアー<<ビール工場編>>レポート二回目です。
サントリービール工場見学も終え、いよいよ試飲タイム♪
係りの方々が、ガンガン注いでくれます。
お待ちかねの「ザ・プレミアム・モルツ」
美味しかったです♪
プロの方から美味しいビールの飲み方についてのレクチャーが始まりました。
ビールの旨さの秘訣は「泡」だそうです。
泡がビールの表面を覆うことで、酸化と炭酸の減少を防ぎます。
また泡が口当たりを良くし、ビールの味がまろやかになるそうです。
実験的に用意してもらった、泡ありなしで飲み比べをしてみました。
泡があると、まろやかな口当たりになって、確かに美味しかったです。
家庭で飲む場合の、具体的な美味しい注ぎ方もゲットしてきました。
はじめに泡をつくり、二回目に泡の下にビールを静かに注ぐ「二回注ぎ」が良いそうです。
これから実践していこう!
そして、プロの方に私の積年の疑問。
「なぜ店の生ビールは美味しいのですか?」と個人的に聞いてみました。
その答えは、
「業務用のサーバーは美味しい泡を作れるから」だそうです。
業務用も缶もビンも、みんな同じタンクで作るので、内容に違いはないそうです。
私はてっきり、ビンや缶用と、業務用でビールとでは、違う作り方をしているのだと思っていました。
注ぎ方の違いだけで、味が全然変わるという事です。
かなり驚きました。今日の一番の収穫です。
ちなみに、業務用のサーバーは合計25万円くらいだそうです。
う〜ん。
でも25年使えれば、年間1万円か、、、
そのほか、
「ビール用のグラスを用意し、他の油ものと一緒に洗わず清潔にする(泡がコップの内側についてしまうと×)」
「ビールサーバーで泡を作る際、泡をどんどんついで上部の泡を溢れさせて、比重の重いキメの細かい泡のみにすると、クリーミーなめちゃくちゃ旨い泡になる」
など、裏技も教えていただきました。
試飲会の中で、普通のモルツを飲むことができたので、即興で「利き酒」をやってみました。
結構飲んだ後だったので、これが意外と分かりませんでした。
五回くらい飲み比較して、香りの強い方を選んで、無事正解♪
ザ・プレミアム・モルツ
美味しかったです!
ちなみに、私のいたチームは、クイズ大会で見事優勝し、賞品を頂きました。
ラッキー♪
KASAIさん、みにぃさん、でぃえらさん、Smileさん、kuronekoさん、ありがとうございました。
そしてその後は、工場近くのお店で二次会です。
つづく。
2006.6.19 コメント (2) トラックバック (1) ビール
2006年6月18日 サントリー ビール工場見学(1)「MONO-PORTAL」さん主催の、第二回体験&撮影ツアー<<ビール工場編>>に参加してきました。
サントリーは、「ザ・プレミアム・モルツ」が、二年連続してモンドセレクションで最高金賞を獲得し、ノリノリです。
これは行かねば(飲まねば!)と思い、東京のサントリー武蔵野工場まで行ってきました。
ビールの製造工程を順番に見て行きました。
製麦⇒仕込み⇒発酵⇒貯酒(熟成)⇒ろ過⇒瓶詰め
ビールの内容量の92%は水です。
サントリーさんは水に特にこだわっいて、武蔵野工場も、他丹沢水系の良質な天然水を利用してビールを造っているそうです。
私が特に注目したのは、「ろ過」行程ですね。
ただの紙のように見えますが、ミクロンフィルターを利用する事で、酵母などの微生物を加熱せずに除去できるそうです。
これでいわゆる「生ビール」が生まれるんですね。
見た目の地味さより、かなり重要な行程だと思います。
通常の見学は終了し、続けて今回の見学の目玉である、「ミニブルワリー」の見学です。
「ミニブルワリー」とは、いわゆる実験用の生産設備で、本製造用の装置の1/20の大きさだそうです。
この場所から、「ザ・プレミアム・モルツ」が生まれました。
「ザ・プレミアム・モルツ」のこだわりである、「麦芽1.2倍、アロマホップ2倍(※下の写真は10缶分の麦芽とホップ)」
ダブルデコクション製法、アロマホッピング製法といったこだわり製法について学びました。
全ての原料を同じように処理するのではなく、一部分を違った条件、タイミングで処理することで、味に複雑さを与える方法です。
現場では色々創意工夫して、味を高めているというその熱意が伝わってきた見学でした。
そして次は、お楽しみの試飲タイム!
待ってました〜。
けど今回はここまで。次につづきます。
2006.6.18 コメント (0) トラックバック (0) ビール
2006年6月12日 Always 三丁目の夕日私の大好きな映画「ALWAYS 三丁目の夕日」のDVDが届きました。
しかも、豪華版です。
「ALWAYS 三丁目の夕日」は、久々に私の琴線に触れた、本当に素晴らしい作品でした。
その後の活躍は皆さんも知っているかと思います。日本アカデミー賞で、12部門中11部門で大賞に輝くなどして、日本映画界に金字塔を打ち立てた作品です。
幾つかおまけがついていました。
映画の中で出てくる漫画雑誌を模したノート。
小冊子「記録 Always 三丁目の夕日 〜昭和はこうして作られた〜」が面白い。
三丁目の夕日は、CGと特撮をフルに活用して作られています。
どうやって、それが作られたのかが、本当に詳しく書かれています。これだけでも買う価値あるかも。
上の写真は、映画の冒頭で登場する、「上野駅」の特撮の記事です。
W杯が始まってしまったので、見る時間がとれません。
けど、見たい〜(5回くらい)
2006.6.12 コメント (0) トラックバック (0) 映画・TV
2006年6月11日 最後の仲間達(ピーマン、オクラ)追加は多分これで最後になると思います。
2種類追加しました。

ピーマン君です。多分何にも心配なく、わんさか実を付けてくれるでしょう。
味噌つけて食うぞ〜。

オクラ君です。
スタミナ抜群!
園芸やのおっちゃんに聞いたら、ツルものではないらしい。添え木は必要なく、50cmくらいに大きくなって、結構実をつけるとか。
単独だと育ちが遅いので、はじめは3苗固めて育てて、途中1つは抜いてくれとの事。
はやく納豆に入れて食べたいです。
2006.6.11 コメント (0) トラックバック (0) 2006年度 ピーマン オクラ
2006年6月 8日 日本名門酒会 夏の領布会日本名門酒会という会という、蔵元と販売店が協力して、日本酒の良さをアピールしていく会があります。
その日本名門酒会が、この夏に夏の領布会 地酒カップめぐりを販売するとのことで、早速注文しました。

私の行き付けの酒屋さんに、夏の領布会のパンフレットがおいてありました。その場で即決でした。

なんたって、6月度から毎月10種類ずつ、4ヶ月で40種類の全国の地酒が飲めるのです。
しかも、全て純米酒です。クオリティの高いお酒を、ワンカップでちょっとづつ試飲できるなんて、すごい企画です。
また、先日設置した、「全国地酒データーベース」
この地酒カップめぐりのお酒も、どんどん載せていこうと考えています。
かなり楽しみです。
2006.6. 8 コメント (0) トラックバック (0) 地酒
テニスの備忘録硬式テニスをスクールで習っています。
超個人的「分かった」メモです。
・ひざを曲げると、前足に重心がかかるようになる。
・フォアは右肩、バックは左肩が開かないようにする(右利き)
・ラケットの軌道は前方へ流し打ち
・前足は横(サイドライン方向)に踏み込むと、体が開かない
2006.6. 8 コメント (0) トラックバック (0) スポーツ
2006年6月 6日 ゴーヤがピンチどうも、ゴーヤの育ちが悪い。

となりのきゅうりとは、もやしとごぼうくらいの差があります。
隣でガンガン成長しているきゅうりに、土の中の根っこの張り合いで負けているのではないか?
同じプランターで栽培しているため、根っこの広がる範囲は3D的にみてもかなり狭い。
プランターで、種類の違うものを複数育てるのは、無理があるのかもしれない。
そこで、ピンチヒッターとして、もうひと苗購入しました。

同じ轍を踏まないよう、100均で買ってきた小さなプランターで、個別に育てて見ることに。
ゴーヤの苦味は、酒のつまみに最高です。
う〜、ゴーヤチャンプルーのために、頑張ってくれ。1号2号!!
2006.6. 6 コメント (0) トラックバック (0) 2006年度 ゴーヤ
2006年6月 4日 全国地酒データーベース開設ちょっと前に、
「飲んだお酒をデーターベース化していったら、面白いのではないか?」とひらめいた。
そこで、当ブログに実装することにしました!
⇒全国地酒データーベース
といって、私自身が静岡県の地酒を中心に飲んでいて、まだ種類も少ないです。
もし、「これは美味しいよ〜」という自慢の地酒がありましたら、ぜひ書き込みしてください。
コメント、トラックバックも大歓迎です。
データーベース化してあるので、色々できるようにしてあります。
⇒全国地酒データーベース
キーワード検索だけでなく、日本酒度や酸度(ph)、アルコール度、産地などによる検索も可能ですし、お酒の風味(例えば濃厚甘口とか)からも検索が可能です。
といっても、まだ全然数が少ないです。
これから頑張って、たくさん飲みます。!
2006.6. 4 コメント (0) トラックバック (0) サイト管理
2006年6月 1日 ニラの間引きニラはある程度育ったら、間引きをしないと大きくならないらしい。
そこで、見よう見まねで間引いてみた。

4〜5株ずつ束にして、間隔を空けて植え替えた。
結構根っこが張っていて、ぶちぶち言いながら引っこ抜いていたけど、本当にこれでよかったのだろうか??
半分以上を抜いてしまい、残存部隊に後は託します。
2006.6. 1 コメント (0) トラックバック (0) 2006年度 にら



